2025年までのシリーズ、テーマ一覧
2026年は午年で私は年男になります。今年72歳になります。
馬のように飛躍する年にするために、新たなチャレンジをしていきたいと考えています。

そこで、今までの「私の実践・研究 岸尾祐二の部屋」での投稿を振り返り新たな投稿を試みていきたいと思います。
投稿させて頂いているウェブサイトWIXのソフトには過去の投稿一覧表が作成されません。過去のものを見るには下にスクロールしていくしか手段がありません。もちろん、一覧表ができても見るにはずっとスクロールしていかなくてはなりません。
ただし、投稿一覧表が作成されれば過去の投稿テーマを見ることができるので、内容を把握して頂くには便利かなと考えました。NIEの先行研究の1つとお考え下さい。
それで、これから新年の1回目の投稿では過去のシリーズとテーマ一覧表を掲載することにしました。
2026年1月には2025年までの4「シリーズ」、190「テーマ」、16「ちょっと一息 メディア・NIEetc.雑感」を提示しました。
今までのシリーズとテーマ
【第1のシリーズ】
「日本のNIE原点における風景を探る-1985年~2000年日本新聞協会・新聞社の資料と私の執筆・発表資料から見えてきたもの-」
「私の実践・研究」として以下の50本を投稿しています。
第1回 「日本のNIE原点における風景を探る」ための資料
第2回 日本新聞協会『ご存じですか NIE NEWSPAPER IN EUCATION』(1987年発行)を手に取って
第3回 日本教育技術学会で「小学校におけるNIE(NEWSPAPER IN EDUCATION)の授業Ⅰ」の研究テーマで発表 1988.11.27 千葉大学
第4回 『世界のニュースを伝える』の出版から、新聞を理解し日本新聞協会NIE専門部会と繋がりができる
第5回 東京NIE推進委員会『NIE-教育に新聞を 東京NIE推進員会研究報告書 1989年度』(1990年6月)の発行
第6回 日本新聞協会NIE第一専門部会編『私は「新聞」です。』ガイドブック1~3(1990年~1992年)の発行
第7回 私のNIE起点になる授業 5年生「新聞と友だちになろうPART1」(1989年)6年生「新聞と友だちになろうPART2」(1990年)
第8回 1990年~1993年 東京NIE推進委員会に国立・公立・私立の先生方が参加し協力的に実践・研究を進める
第9回 NIE起点になる授業をもとに、1991年 拙著『新聞のほん』を出版する
第10回 日本国際理解教育学会第2回研究発表会で「小学校における国際理解の授業Ⅰ―6年生の子供の意識調査と新聞を教材にした試み―」発表 1992.1.26 機械振興会館
第11回 「新聞VS.テレビ―子供の新聞・テレビに対する意識から授業をつくる」『東京NIE推進委員会研究報告書 1991年度』(1992年6月発行)
第12回「米国・豪州NIEから学ぶこと」『新聞研究 No.496』(1992年11月発行)
第13回 日本新聞協会NIE委員会編『新聞で遊ぼう 考えよう NIE実践事例集・小学校編』(1993年1月発行)
第14回 日本新聞協会NIE委員会編NIEパンフレット『いきいき学習 NIE 教育に新聞を Newspaper in Education』(1993年5月発行)
第15回 「2年生の子供と一緒にNIE―コビーくんの国からオラ(こんにちは)―」『東京NIE推進委員会研究報告書 1992年度』(1993年7月発行)
第16回 編著『特派員からのメッセージ』(1993年5月)拙著『スポーツ記者を追いかけろ』(1993年11月)
第17回 「Jリーグから社会を探ろう―NIEにおけるJリーグの学習材としての可能性を探る―」『東京NIE推進委員会研究報告書 1993年度』(1994年7月発行)
第18回 日本新聞協会「NIEニュース」創刊号(1994年11月)発行
第19回 日本新聞協会編「NIEニュース」第2号(1995年3月)発行
第20回 日本新聞協会NIE委員会編『NIE-教育に新聞を 実践報告書 小学校編 1994年度』(1995年6月)の発行
第21回 日本新聞協会編「NIEニュース」第3号(1995年3月)発行
第22回 読売新聞NIEガイド『新聞はともだち』(1995年11月)発行
第23回「民主主義と教育と新聞-NIE活動10年」が日本新聞協会『新聞研究』(1995年12月号)に所収
第24回 日本新聞協会編「NIEニュース」第4号(1995年12月)発行
第25回 日本新聞協会「NIEニュース」第5号(1996年3月)、「NIEニュース」第6号(1996年7月)発行
第26回 日本新聞協会「NIEニュース」第7号(1996年9月)発行
第27回 日本新聞協会「NIEニュース」第8号(1997年1月)発行
第28回 朝日新聞NIEガイドブック『新聞なるほど探検』(1997年3月)発行
第29回 日本新聞協会「NIEニュース」第9号(1997年5月)、「NIEニュース」第10号(1997年9月)、「NIEニュース」第11号(1998年1月)発行
第30回 日本新聞教育文化財団「NIEニュース」第12号(1998年5月)発行
第31回 共著『誰でもできるNIEガイド 新聞をエンジョイ!』(東洋館出版、1998年6月)発行
第32回 日本新聞協会「NIEニュース」第13号(1998年9月)、「NIEニュース」第14号(1999年1月)発行
第33回 朝日新聞NIEガイドブック『総合的な学習にNIEを 先生たちへのガイダンス』(1999年1月)発行
第34回「新聞の読み方の練習」「これが私のトップニュース」「ワールドカップから世界が見えるよ」日本新聞教育文化財団『NIEガイドブック 小学校編』(1999年3月発行)所収
第35回 毎日新聞『月刊ニュースがわかる』小学生版、中学生版(1999年4月)発行
第36回 日本新聞協会「NIEニュース」第15号(1999年5月)発行
第37回 日本新聞教育文化財団「NIEニュース」第16号(1999年8月)発行
第38回 日本新聞教育文化財団「NIEニュース」第17号(1999年11月)発行
第39回 日本新聞教育文化財団「NIEニュース」第18号(2000年2月)発行
第40回 読売新聞『「総合的な学習」への新聞活用 パートナー』(2000年4月)発行
第41回 読売新聞NIEガイド『新聞はともだち』全面改訂版(2000年4月)発行
第42回 日本新聞教育文化財団「NIEニュース」第19号(2000年5月)発行
第43回 日本新聞教育文化財団「NIEニュース」第20号(2000年8月)発行
第44回 日本新聞教育文化財団「NIEニュース」第21号(2000年11月)発行
第45回 共著『総合的な学習で新聞名人』(東洋館出版、2000年11月)発行
第46回 番外編① 1993年水俣のフィールドワークと授業でお世話になった熊本日日新聞
第47回 番外編② 1998年~1999年「先生たちがつづるNIEアラカルト」をデジタルで発信 朝日新聞でお世話になって
第48回 第1期(1985年~1994年)新聞界のNIE0からの出発
第49回 第2期(1994年~1996年)広く普及へ「NIEニュース」創刊「教育関係者外国NIE視察」開始
第50回最終回 第3期(1996年~2000年)さらなる発展へ「NIE全国大会」実施「日本新聞教育文化財団」設立「日本新聞博物館」開館・「NIE全国センター」開設、そして課題も
「ちょっと一息 メディア・NIEetc.雑感」として7本投稿しています。
第1回 新聞離れが止まらない
第2回 各新聞社のNIEホームページを見てみたら
第3回 NIEは「News in Education」でもいいのでは
第4回 家族で学び合うNIE、ファミリーフォーカスのすすめ
第5回 ファミリーフォーカス、私の海外視察と我が家の娘とのトライから
第6回 新聞とテレビはオールドメディアか
第7回 もう1つのオールドメディア『週刊文春』は元気でネットに影響へ
【第2のシリーズ】
「NIEはNews in Educationへ-紙でもデジタルでもニュースリテラシー・シチズンシップを育てる-」
「私の実践・研究」として以下の38本を投稿しています。
第1回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」①ダウンロード創刊号
第2回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」②ニュースを「分解」する力
第3回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」③一斉授業から「個」重視へ
第4回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」④「フェイクニュース」をどう捉える
第5回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」⑤主権者教育にどう取り組むか
第6回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」⑥ファミリーフォーカスに言及
第7回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」⑦SDGs学習の意義と教材
第8回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」⑧主権者教育で「委縮せず政治を扱う」提案
第9回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」⑨紙とデジタル、特性をどう生かす
第10回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅠ「NIEニュース」⑩メディアリテラシーの育成
第11回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅡ「新聞各社のNIEページ」考察①北海道・東北地方
第12回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅡ「新聞各社のNIEページ」考察②関東地方
第13回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅡ「新聞各社のNIEページ」考察③北陸・中部地方
第14回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅡ「新聞各社のNIEページ」考察④近畿地方
第15回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅡ「新聞各社のNIEページ」考察⑤中国・四国地方
第16回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅡ「新聞各社のNIEページ」考察⑥九州地方
第17回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅡ「新聞各社のNIEページ」考察⑦全国の新聞社のNIEホームページ比較
第18回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅢ「都道府県NIE推進協議会のウェブサイト」①地方ごとのウェブサイト開設の状況
第19回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅢ「都道府県NIE推進協議会のウェブサイト」②全国のウェブサイト開設の考察
第20回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅣ「新聞を活用した教育実践データベース」
第21回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅤ「NIE実践報告書」(PDFデータでダウンロード可能)
第22回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅥ「学習用ワークシート」
第23回 日本新聞協会NIEホームページを探るⅦ「学校用デジタルサービス」
第24回 日本新聞協会ホームページを探るⅠ「メディアリンク」①新聞社サイトへ
第25回 日本新聞協会ホームページを探るⅠ「メディアリンク」②通信社サイトへ
第26回 日本新聞協会ホームページを探るⅠ「メディアリンク」③関係者団体サイトへ
第27回 日本新聞協会ホームページを探るⅡ「調査データ」
第28回 ネットで学び方を学ぶⅠ五感で学ぶ力を身につける
第29回 ネットで学び方を学ぶⅡ家族でSDGsを学ぶ力を身につける
第30回 ネットで学び方を学ぶⅢ世の中 なるほど探検隊で学ぶ力を身につける
第31回 ネットで学び方を学ぶⅣ小学生からの主権者教育で学ぶ力を身につける
第32回 ニュースリテラシー・シチズンシップを学ぶⅠNIEの基礎
第33回 ニュースリテラシー・シチズンシップを学ぶⅡ私のNIE実践史から
第34回 ニュースリテラシー・シチズンシップを学ぶⅢNIEアラカルト
第35回 ニュースリテラシー・シチズンシップを学ぶⅣNIEのアイデア
第36回 ニュースリテラシー・シチズンシップを学ぶⅤ新聞探検
第37回 ニュースリテラシー・シチズンシップを学ぶⅥ新聞と友だちになろう
第38回最終回 ニュースリテラシー・シチズンシップを学ぶⅦまとめとして 多様な方法を駆使して実行しましょう
ちょっと一息「メディア・NIEetc.雑感」として3本投稿しています。
第8回 鋭く追及する「日刊ゲンダイDIGITAL」
第9回 さらにもう1つのオールドメディア『文藝春秋』YouTubeとのコラボレーション
第10回 オールドメディアの書籍とネットのYouTubeとのコラボレーション
【第3のシリーズ】
「フォトエッセー 私とNIE―アウトプットにつなげる楽しさ―」
「私の実践・研究」として以下の88本を投稿しています。
第1回 エッセーで綴ることの意味
第2回 アウトプットの大切さを子どもたちに教えてもらう
第3回 精神科医 樺沢紫苑氏から学ぶインプット・アウトプット
第4回 精神科医 樺沢紫苑氏が『こどもアウトプット図鑑』を発行
第5回 精神科医 樺沢紫苑著『最新科学から最高の人生をつくる方法 精神科医が見つけた3つの幸福』から幸せについて考える
第6回 樺沢紫苑著『こどもアウトプット図鑑』を活用して「学び心・好奇心・探究心を育むアウトプット教育」という構想―「幸せ」につながる学びを
第7回 私がアウトプットできる人生を送ることができたメンター3人に感謝
第8回 子どもたちがアウトプットした創造作品①39年間の歩み
第9回 子どもたちがアウトプットする学習②1981年度3年生「人間と社会」の実践から
第10回 子どもたちがアウトプットする学習③1981年度3年生社会科「私立小学校ならでの地域学習」の実践から
第11回 子どもたちがアウトプットする学習④1983年度4年生社会科「原田泰治さんの絵で日本の景色を探る」の実践から
第12回 子どもたちがアウトプットする学習⑤1984年度6年生社会科「アフリカ研究」の実践から
第13回 子どもたちがアウトプットする学習⑥1984年度6年生社会科「日本国憲法の研究」の実践から
第14回 子どもたちがアウトプットする学習⑦1985年度5年生社会科「1本のバナナが私たちの口に入るまで」の実践から
第15回 子どもたちがアウトプットする学習⑧1985年度5年生社会科「アジアの伝統工芸パンフレットづくり」の実践から
第16回 子どもたちがアウトプットする学習⑨1986年度6年生国語科「アイデアポスターを創り生かす」の実践から
第17回 子どもたちがアウトプットする学習⑩1986年度6年生国語科「オリジナルことわざカルタ創り」の実践から
第18回 子どもたちがアウトプットする学習⑩1986年度6年生社会科「衆参ダブル選挙を追え」の実践から
第19回 子どもたちがアウトプットする学習⑫1986年度6年生社会科自由研究「米国ポテト協会の研究」の実践から
第20回 子どもたちがアウトプットする学習⑬1987年度6年生国語科「子どもが創ったアイデア漢字傑作集」の実践から
第21回 子どもたちがアウトプットする学習⑭1988年度2年生学級活動「世界の動物 ほんと・うそクイズ」の実践から
第22回 子どもたちがアウトプットする学習⑮1988年度2年生総合学習「ホドリの国からアンニョンハシムニカ」の実践から
第23回 子どもたちがアウトプットする学習⑯1989年度5年生社会科「新聞と友だちになろう」の実践から
第24回 子どもたちがアウトプットする学習⑰1989年度5年生社会科「新聞と友だちになろう」の実践からⅡ
第25回 子どもたちがアウトプットする学習⑱1989年度5年生社会科「新聞と友だちになろう」の実践からⅢ
第26回 子どもたちがアウトプットする学習⑲1990年度6年生社会科「新聞と友だちになろう」の実践から
第27回 子どもたちがアウトプットする学習⑲1990年度6年生校外学習「清里での環境教育とその後の行動」の実践から
第28回 子どもたちがアウトプットする学習⑳1990年度6年生社会科「公開授業『バレンタインデーって何なの』」の実践から
第29回 子どもたちがアウトプットする学習㉒1990年度6年生社会科・学級活動「1本のエビが私たちの口に入るまで」の実践から
第30回 子どもたちがアウトプットする学習㉒1990年度6年生総合学習
「卒業研究」の実践から
第31回 子どもたちがアウトプットする学習㉔1991年度5年生国語科「ハイク俳句」の実践から
第32回 子どもたちがアウトプットする学習㉕1992年度2年生生活科「国立科学博物館附属自然教育園で四季折々の自然に触れる」の実践から
第33回 子どもたちがアウトプットする学習㉖1994年度6年生総合学習「ディベート『テレビからの情報があれば、新聞はいらない』」の実践から
第34回 子どもたちがアウトプットする学習㉗1995年度2年生学級活動「家族で学び合う『ファミリーフォーカス』」の実践から
第35回 子どもたちがアウトプットする学習㉘1996年度5年生社会科「これが私のトップニュース」の実践から
第36回 子どもたちがアウトプットする学習㉙1997年度6年生総合学習「小学生の卒業研究」の実践から
第37回 子どもたちがアウトプットする学習㉚1996年度5年生社会科「NIE自由研究」の実践から
第38回 子どもたちがアウトプットする学習㉛1998年度4年生社会科「電子メールで特派員に取材」の実践から
第39回 子どもたちがアウトプットする学習㉜1998年度4年生総合学習「ワールドカップから世界が見えるよ」の実践から
第40回 子どもたちがアウトプットする学習㉝1998年度4年生総合学習「ワールドカップ取材記者を取材する」の実践から
第41回 子どもたちがアウトプットする学習㉞2000年度5年生、2002年度4年生学級活動「興味ワクワクノート」の実践から
第42回 子どもたちがアウトプットする学習㉟2002年度4年生国語科「声と表現の格闘技『詩のボクシング』」の実践から
第43回 子どもたちがアウトプットする学習㊱2002年度4年生社会科「ニュースロゴづくり」の実践から
第44回 子どもたちがアウトプットする学習㊲2004年度4年生社会科「写真と見出し」の実践から
第45回 子どもたちがアウトプットする学習㊳2004年度5年生社会科「家族で読もう」の実践から
第46回 子どもたちがアウトプットする学習㊴2005年度5年生社会科「テレビ面でニュースをさがす」の実践から
第47回 子どもたちがアウトプットする学習㊵2005年度5年生社会科「地域面読みマチを身近に」の実践から
第48回 子どもたちがアウトプットする学習㊶2005年度5年生社会科「五感でニュースをスケッチ」の実践から
第49回 子どもたちがアウトプットする学習㊷2006年度6年生社会科「新聞いろいろ読みくらべ」の実践から
第50回 子どもたちがアウトプットする学習㊸2006年度6年生の子どもが日本NIE学会の課題研究「学校外に広がる新聞研究」で発表する
第51回 子どもたちがアウトプットする学習㊹2008年度6年生総合学習「地球はいま」の実践
第52回 子どもたちがアウトプットする学習㊺2009年度5年生社会科「新聞を開いてみると」の実践
第53回 子どもたちがアウトプットする学習㊻2009年度5年生・2010年度6年生学校活動「1984年から引き続かれた『ハイチデー』深化」の実践
第54回 子どもたちがアウトプットする学習㊼2010年度6年生社会科「ニュースの主人公はどんなつぶやきを」の実践からから
第55回 子どもたちがアウトプットする学習㊽2011年度4年生社会科「討論 これからのエネルギーはどうするの」総合的な学習「つながろう東日本」の実践から
第56回 子どもたちがアウトプットする学習㊾2012年11月23日5年生とその家族 日本NIE学会公開授業「ファミリーフォーカス」の実践
第57回 子どもたちがアウトプットする学習㊿2012年~5年生社会科「東日本大震災を考え続けよう」の実践から
第58回 子どもたちがアウトプットする学習512009年度5年生総合学習「個人研究」の実践から
第59回 子どもたちがアウトプットする学習52 2012年度~2019年度5年生社会科「オリエンテーション『クイズ これはなんでしょうか」の実践から
第60回 子どもたちがアウトプットする学習53 2012年~2020年 社会科専科の授業 5年世界の中の国土「世界の『世界地図』を見てみよう」の実践から
第61回 子どもたちがアウトプットする学習54 2012年度~2019年度5年生社会科「日付変更線ってなんだろう」の実践から
第62回 子どもたちがアウトプットする学習55 2012年度~2019年度5年生社会科「地球での位置を示す緯度と経度」の実践から
第63回 子どもたちがアウトプットする学習56 2012年度~2019年度5年生社会科「オリジナル地図づくり」の実践から
第64回 子どもたちがアウトプットする学習57 2012年度~2019年度6年生社会科「歴史ってなんだろう?」の実践から
第65回 子どもたちがアウトプットする学習58 2012年度~2019年度6年生社会科「『声に出して読みたい日本語』で歴史を学ぶ」の実践から
第66回 子どもたちがアウトプットする学習59 2012年度~2019年度6年生社会科「東大寺の大仏 はてな(?)を探し意味を考える」の実践から
第67回 子どもたちがアウトプットする学習60 2012年度~2019年度6年生社会科「フランシスコ・ザビエルの肖像画」鑑賞 はてな(?)を探し、どのような意味があるか考える」の実践から
第68回 子どもたちがアウトプットする学習61 2012年度~2019年度6年生社会科「歴史人物事典づくり」の実践から
第69回 子どもたちがアウトプットする学習62 2016年度6年生社会科「東京オリンピックのエンブレムを創ろう」の実践から
第70回 子どもたちがアウトプットする学習63 2015年度5年生~2016年度6年生社会科ある子ども「岸尾先生のダジャレ本」の実践から
第71回 2012年度~2019年度 5年生・6年生社会科年間毎時間指導計画
第72回 第1シリーズ1985年~2000年、第2シリーズ2021年~私のアウトプットを振り返る
第73回 2000年~2020年 私のアウトプット①日本NIE研究会
第74回 2000年~2020年私のアウトプット②日韓交流シンポジウム「日韓のNIE活動を考える」
第75回 2000年~2020年 私のアウトプット③執筆指導『新聞広告で見つけよう!』全5巻の出版
第76回 2000年~2020年 私のアウトプット④第9回読売NIEセミナー「五感教育とNIE」
第77回 2000年~2020年 私のアウトプット⑤日本NIE学会での発表・執筆」
第78回 2000年~2020年 私のアウトプット⑥朝日新聞社での発表・執筆
第79回 2000年~2020年 私のアウトプット⑦共著『子どもを育てる五感スクール 感覚を磨く25のメソッド』出版
第80回 2000年~2020年 私のアウトプット⑧小学校社会科教科書5年生「情報」単元の執筆
第81回 2000年~2020年 私のアウトプット⑨朝日新聞デジタルでの執筆
第82回 2000年~2020年 私のアウトプット⑩私立小学校社会科研究会による社会科問題集・携帯地図の出版
第83回 2000年~2020年 私のアウトプット⑪共著『メディアリテラシーは子どもを伸ばす』の出版
第84回 2000年~2020年 私のアウトプット⑫共著『新聞を活用した読解力向上ワーク』出版
第85回 2000年~2020年 私のアウトプット⑬監修『情報を整理する新聞術』の出版
第86回 2000年~2020年 私のアウトプット⑭ 第47回衆議院議員選挙から主権者教育へ
第87回 2000年~2020年私のアウトプット⑮共著『やさしい主権者教育 18歳選挙権へのパスポート』の出版
第88回最終回 1985年~2025年 私のアウトプット 40年間私のNIEアウトプットを振り返る
ちょっと一息「メディア・NIEetc.雑感」として4本投稿しています。
第11回 2025年参院選後「石破首相退陣」の記事は誤報なのか
第12回 石破首相退陣による自民党総裁選と警察の家宅捜索が入った新浪剛史問題はどうなるのか、現在の私の「学びのメンター」YouTubeでの投稿を見てみる
第13回 2025年10月4日、自民党総裁選挙で高市早苗氏選出。女性初の総理大臣誕生へ。直後のメディアの反応はどうか。
第14回 2025年10月7日、自民党と公明との連立協議継続へ 連立継続か、連立解消になり自民党はどの政党と連立するのか
【第4のシリーズ】
「私のNIE徒然アラカルト―綴ることの楽しさを味わいながら―」
「私の実践・研究」として以下の14本を投稿しています(2025年まで)。
第1回 世界のNIEの始まりは、1864年6月28日ジョセフ彦が発行した『新聞誌』(『海外新聞』に改題)では?
第2回 NIEの究極の目的は、門脇厚司氏(当時筑波大学教授)が唱える「社会力」を育成することでは
第3回 NIEと五感教育統合メニューⅠ 五感力を身につける
第4回 NIEと五感教育統合メニューⅡ 新聞が読めるスキルと身近なところの記事を訪ねて
第5回 NIEと五感教育統合メニューⅢ 少し遠くの記事を訪ねて
第6回 1988年私が初めて日本新聞協会を訪ねたのは、新聞社を紹介していただくことでした
第7回 初めてNIE関係新聞記者とお話できたのは毎日新聞の野口元編集委員でした
第8回 教師として最も驚いた「旧石器発掘ねつ造」スクープ記事
第9回 外国のNIEから学ぶ旅 1992年~2012年
第10回 新聞社編集委員との出会いと活動する旅 1995年~
第11回 私のNIE授業を公開する旅 1991年~2012年
第12回 私のNIE授業を話す旅 1988年~
第13回 私のNIE授業を書く旅 1988年~
第14回 私のNIEのメンター初代日本新聞協会コーディネーター、初代日本NIE研究会会長妹尾彰氏との出会いと活動の旅 1987年~
ちょっと一息「メディア・NIEetc.雑感」として2本投稿しています。
第15回 2025年11月2日、しんぶん赤旗日曜版のスクープがメディアをどう動かしたか
第16回 2025年11月9日立花孝志氏を名誉棄損容疑で逮捕、11月12日斎藤元彦知事とメルチュ代表公選法違反容疑不起訴
以下2026年から継続
